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京都の電気自動車

日本総合研究所が京都市の委託事業「電気自動車の共同利用(EVカーシェアリング)事業」を

ウインド・カーなど5社の協力を得て実施すると発表しました。

この事業では京都市が所有する電気自動車5台と、

今年度に新たに同市が購入するEV2台の計7台を市内の無人車両貸し出しシステムに配置するというもの。

京都市民や観光客、事業者への無償貸出が行われることになりますので、

興味のある方は是非どうですか?

収入が減ったなら主婦が働くという発想を持とう

不況ですねー。

ボーナスカットはもちろん、

賃下げも珍しくない不況のどん底であります。

どうしたもんですかねぇ、と悩みを抱えている人も多いのではいでしょうか?

それならば、稼ぎ手を増やしてはどうでしょうか。

例えば、家庭を持っている方であれば、

家には専業主婦という潜在労働力があります。

このまま埋もれさせては単なる負債、

不良債権ですが、

パートに出てもらえば、家計の戦力に変身します。

僕が見たニュースにこんな記事が・・・。

外資系金融機関を何社も渡り歩いている吉原郁夫さん(仮名・46歳)は、
結婚13年目。
妻(36歳)と2人の子供がいる。
老後資金10万円と教育資金10 万円(2人分)を毎月貯蓄している。
5000万円以上で購入した一戸建てのローンは、月に32万円も返済。
2000万円近い年俸をもらっているからこそできるワザだ。
4年前の転職では収入が減少。
高収入でも不安定な職。
危機感を募らせた吉原さんは、
妻にパートに出てくれと頼み込んだ。
吉原さんにとって至上命令である毎月20万円の貯蓄が難しくなったからだ。
「朝、会社で『もう来なくていい』と通告される同僚を
何人も目の当たりにしてきた」だけに恐怖心も人一倍なのだ。

切ないですね~。

奥さん、働きに出ましょう!

信頼される理由:大阪高収入バイト求人情報.comなんかで働けば、外資の旦那よりも稼げるかもしれませんよ!

最初は抵抗あるかもしれませんが、

背に腹はかえられないでしょう。

生活レベルを落とすか、

働きにでるか、

あなたはどっちを選びますか???

最近の京都の金融・経済事情

全国の地方銀行64行が京都市左京区の国立京都国際会館などで12月4日に初開催する

「日本の森を守る京都サミット」の概要が発表された。

各地の森林保全活動の報告や記念講演を行い共同宣言で森林を守り育てる大切さを発信する。

64行でつくる「日本の森を守る地方銀行有志の会」が主催。

64行の頭取をはじめ農林水産省、環境省の幹部や地元行政、森林保護団体などの約500人が参加する。

トレンディですね。笑

京都の風景はなんとかして守っていただければと思います。

次のニュースです。

京都銀行は13日、中小企業や住宅ローン利用者の支援体制を強化するため

「金融円滑化推進委員会」を設置したと発表した。

専務が委員長、法人部や個人部、審査部などの各部長が委員をそれぞれ務め、

組織横断的に支援策を検討する。

住宅ローンの焦げ付きも多いですからね。

ちゃんと後始末はしっかりやってほしいものですね。